トレンド競馬 WIN5情報 (2021年1月17日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
2本立てだった3日間競馬の先週は、日曜日が24点買いでWIN3、月曜日が48点買いでWIN1。それぞれ1→8→1→1→4番人気の組み合わせで146万円、4→5→14→3→5番人気の組み合わせで4億8178万円の払戻金でした。ちょっとお疲れなので、先週の振り返り、反省は割愛します。今週から難易度が上がる3場開催ですが、頑張れ受験生!頑張れ俺たち!

【水上まさお】
雅Sは複数の有力馬が除外となって一転して混戦に。また、既存勢力は詰めの甘い馬ばかり。ここはテンザワールド、マリオマッハーの昇級馬2頭に期待します。

【石神鉄夫】
ジャニュアリーSは連続2着とリーチが懸かっているリュウノユキナが一番手となりますが、除外で間隔が開いたうえ勝ち切れないタイプであることも確か。オープンにメドを立てて早速東上してきたコパノフィーリング、力上位に加えて頭あって紐なしの戦歴も魅力的なラプタスの2頭も加えておきます。

【勅使河原武】
門司Sは3連勝中のペオースを支持しますが、前走内容だけをいえば武蔵野S2着のソリストサンダーが断然。異なった脚質を考えれば、どんな流れ、展開になっても、どちらかが勝ってくれることでしょう。

【水上まさお】
日経新春杯は新星アドマイヤビルゴに期待します。過去10年で8勝しているように元々が明け4歳馬が強いレース。念のために叩き2走目の実力馬ヴェロックスを押さえますが、気持ち的にはほぼ1択のつもり。

【石神鉄夫】
京成杯は半数以上にチャンスがある混戦ですが、先週のフェアリーSを見ても分かるように結局はルーメルだったというオチが続きそうな予感。グラティアスを一番手にします。ちなみに過去2年は、新馬勝ち直後の馬が勝利。この流れにも合致します。他にも1戦1勝馬は何頭かいますが、勝ちっぷりの良さで選べばタイソウ。厳選してこの2頭でいきます。

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 7,956,430 票
発売金額 795,643,000 円
レース 勝馬 残り票数
中京10R
雅ステークス
14 マリオマッハー
(1番人気)
1,613,356 票
中山10R
ジャニュアリーS
01 リュウノユキナ
(3番人気)
294,295 票
小倉11R
門司ステークス
11 ソリストサンダー
(3番人気)
82,599 票
中京11R
日経新春杯
14 ショウリュウイクゾ
(7番人気)
3,123 票
中山11R
京成杯
03 グラティアス
(1番人気)
700 票
的中馬番 14-1-11-14-3
払戻金 795,640 円
的中票数 700 票
返還金額 0 円
返還馬番:
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。