トレンド競馬 WIN5情報 (2018年12月9日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は6点買いでWIN1。4→2→4→1→5番人気の組み合わせで243万円の払戻金でした。少頭数で堅めのレースが多く、内心期待していたのですが、的中したのはチャンピオンズカップのルヴァンスレーヴだけ。いつも以上に心が折れる結果となってしまいました。香港国際競走の4レースが行われるきょうは資金繰りが大変なので、今週も少点数で攻めていきましょう。

【勅使河原武】
つわぶき賞は中京でのオープン2着が光るエイシンゾーンが最有力ですが、阪神JFを除外になってここへ回ってきたコルデトゥリーニも前走の強さなら昇級不問。他にも狙いたい馬はいますが、上記2頭でいきたいと思います。

【水上まさお】
堺Sは人気を集めるファッショニスタ。説明不要で1頭選択です。

【石神鉄夫】
カペラSはレース傾向としてJBCスプリント組が勝てないレース。また、11月以降に一度は使われていることも主な条件になっています。狙いは1200m以下では無敗のコパノキッキング。他の人気馬は上記2項目に引っ掛かる馬が多く、昇級ながら連勝中の勢いが魅力なタテヤマを穴で加えておきます。

【勅使河原武】
名古屋日刊スポーツ杯は連続2着とリーチが懸かっているプラチナヴォイスが最有力。押さえるとすれば、展開利がありそうなレイリオンになります。

【水上まさお】
阪神JFは近年の好走パターンとなっているアルテミスS組の1、2着馬が参戦。当然、これらが有力となりますが、2年前の覇者ソウルスターリングと同じアイビーS勝ちのクロノジェネシス、人気の中心となりそうなダノンファンタジーもやはり争覇圏。迷いに迷いますが、ここはジョッキーの手腕も加味して、ダノンファンタジー、ビーチサンバの2頭に絞りたいと思います。

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 5,801,494 票
発売金額 580,149,400 円
レース 勝馬 残り票数
中京10R
つわぶき賞
09 アフランシール
(2番人気)
971,173 票
阪神10R
堺ステークス
05 テルペリオン
(3番人気)
177,243 票
中山11R
カペラステークス
02 コパノキッキング
(1番人気)
42,947 票
中京11R
名古屋日刊スポーツ杯
11 プラチナヴォイス
(1番人気)
15,667 票
阪神11R
阪神ジュベナイルF
13 ダノンファンタジー
(1番人気)
4,195 票
的中馬番 9-5-2-11-13
払戻金 96,800 円
的中票数 4,195 票
返還金額 0 円
返還馬番:
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。