トレンド競馬 WIN5情報 (2020年10月25日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は54点買いでWIN2。13→1→6→8→1番人気の組み合わせで3069万円の払戻金でした。的中したのは1番人気が勝利した2レース。多くの方々と同じように初っ端で撃沈しました。先週の秋華賞に続いて今週も無敗の三冠馬誕生が濃厚ですが、その菊花賞以外はどれも波乱含み。実質、WIN4とはいえ高配当が期待できるだけに、オクトーバーサプライズを狙って頑張りましょう。

甲斐路Sは久々だった前走をきっちり勝ち上がったカントルに期待します。3歳時は弥生賞後の骨折で1年休養しましたが、それさえなければクラシック戦線に乗れていた良血馬。立ち直りさえすれば、ここも通過点でしょう。これを負かすとすれば人気を二分しそうなレッドアステルですが、直線で勝ち馬に前をカットされたとはいえ、その後の反応も少し物足りなかった前走。ここはカントルの1頭選択で。

【水上まさお】
桂川Sは昨年が3歳馬でワンツースリー。1、2着馬はともに昇級馬でした。今年これにピタリと当てはまるのが人気を背負う良血馬ファーストフォリオ。これが最有力となります。ファストフォースは地方からの連勝が4で止まった前走は太目も影響したもの。同じプール併用の調整でもパターンを替えて意欲的にやれた今回は馬体も絞れてくるはず。この2頭でいきます。

【勅使河原武】
ルミエールADは今年のアイビスSDの3~6着馬が参戦。実績的にはこれらが優位ですが、最終週の馬場、そして過去の傾向からも外枠が断然有利。枠でいえば7、8枠。悪くとも6枠までに入っていることが勝ち馬の絶対条件です。アイビスSD組からはダイメイプリンセス、カッパツハッチ。別路線組からはボーンスキルフルを推奨します。

【石神鉄夫】
ブラジルCは珍しく今年はフルゲート割れ。ハンデ戦ですが、例年以上に有力馬が力を発揮できる状況です。トップハンデのスワーヴアラミスは前走の平安Sが5着。ダートで初めて馬券圏外となりましたが、GⅠ並みのメンバー構成で4コーナー先頭の競馬。悲観する内容ではありません。久々でもこの条件、相手なら堂々の主役です。この舞台で好時計勝ちがあるアポロテネシー、ダイシンインディーもハンデ戦なら色気が出ますが、スワーヴアラミスが早めに来そうなここは展開面が微妙。これらとの比較なら、3歳時のジャパンダートダービー3着が2着オメガパフュームとクビ差、攻め強化してブリンカー着用で臨むグレートタイムのほうが狙っておもしろそうです。

【水上まさお】
菊花賞はもちろんコントレイル一択ですが、仮に来週の秋の天皇賞へ向かっていても勝てていたでしょう。まずは三冠の意義を損なわないでくれたレース選択に感謝。次に圧巻の走りで偉業を成し遂げてくれたことに感謝。最後にWIN5的中に感謝。となれば最高なのですけどね。

【菅原一馬】
一時退社(療養中のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 10,667,761 票
発売金額 1,066,776,100 円
レース 勝馬 残り票数
東京10R
甲斐路ステークス
07 レッドアステル
(1番人気)
4,699,494 票
京都10R
桂川ステークス
18 コンパウンダー
(6番人気)
435,312 票
新潟11R
ルミエールオータムD
18 ヒロイックアゲン
(2番人気)
79,131 票
東京11R
ブラジルカップ
01 ハヤヤッコ
(2番人気)
10,505 票
京都11R
菊花賞
03 コントレイル
(1番人気)
8,777 票
的中馬番 7-18-18-1-3
払戻金 84,020 円
的中票数 8,777 票
返還金額 13,202,000 円
返還馬番:京都10R ⑧
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。