トレンド競馬 WIN5情報 (2020年8月9日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は24点買いでWIN3。1→4→1→11→1番人気の組み合わせで271万円の払戻金でした。的中したのは1番人気が勝った3レース。波乱だったクイーンSは4歳馬に注目したところまでは良かったですが、勝ったのが11番人気のレッドアネモス。こればかりは責められませんね。馬券だけではなく、政府から突きつけられたコロナ禍でのお盆休みの行動も自己責任。頼れるのは自分だけという世の中にはなって欲しくないですが、今年ばかりは慎重に慎重を重ねて過ごしましょう。

驀進特別は過去5年で3番枠が2勝していますが、それ以前まで遡ってみればやはり外枠有利。また、過去6年のうち5回が54秒1~54秒6での決着でした。これらを踏まえて結論を出せば、大外枠を引いたトーホウレジーナが文句なしの一番手。押さえでホウオウスクラムを抜擢します。

【勅使河原武】
HBC賞は前走が強かったファンシャンに期待します。使い詰めですが、滞在競馬なら問題ないでしょう。今回は楽に行けそうなカステヘルミも当然チャンスあり。あとは前走内容が濃く、連闘もプラスに出るピースマインドを穴で指名します。

【石神鉄夫】
信濃川特別は3年前の勝ち馬がキセキ。それも含めて過去5年で3歳馬が3勝しています。今年のターゲットはルリアン。怖いのは上がりが極端に速くなったケースですが、強力な古馬が不在のここなら1頭選択でいきます。

【勅使河原武】
エルムSは元々がマリーンS組が強いレースですが、タイムフライヤーはそのマリーンSを圧勝。ポカさえなければ連勝が濃厚とみるのが妥当でしょう。これを負かすとすれば復活したウェスタールンド。小回り1700mも2勝2勝。タイムフライヤーを自然とマークして運べそうなここはレースもしやすそうです。

【石神鉄夫】
レパードSは3歳オープン勝ちがあるデュードヴァン、ミヤジコクオウが実績的には一歩リード。このレースの主要ステップであるジャパンダートダービーからの参戦となる後者がデータ的には優位ですが、左回りの経験値などを考えれば前者も遜色なし。ここは手堅く2頭選択で。

【水上まさお】
夏休み(ステイホーム中)

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 8,197,857 票
発売金額 819,785,700 円
レース 勝馬 残り票数
新潟9R
驀進特別
18 トーホウレジーナ
(1番人気)
2,766,777 票
札幌10R
HBC賞
01 ショウナンマッシブ
(2番人気)
458,507 票
新潟10R
信濃川特別
09 ターキッシュパレス
(2番人気)
19,977 票
札幌11R
エルムステークス
13 タイムフライヤー
(1番人気)
5,468 票
新潟11R
レパードステークス
01 ケンシンコウ
(7番人気)
131 票
的中馬番 18-1-9-13-1
払戻金 3,736,950 円
的中票数 131 票
返還金額 120,441,600 円
返還馬番:札幌10R ⑤
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。