トレンド競馬 WIN5情報 (2019年5月26日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は36点買いでWIN5。1→2→1→1→1番人気の組み合わせで4万4020円の払戻金でした。前回が何時だったかすっかり忘れてしまっているほどの久しぶりの的中。人気馬ばかりの組み合わせだけに威張れませんが、意外と配当が良かったように人気ほど簡単ではありませんでした。それに自画自賛ですが、3人の理論付けもしっかりとしていて完勝でしたね。今週はダービーデーだけに何かと忙しくなりそうですが、2場開催になったことで難易度は幾らか低下。勢いに乗って連発といきましょう。

薫風Sは3週前の立夏Sの折返し。そこで2着だったスウィングビートが当然、最有力となります。全3勝を挙げている東京のマイルもベスト。今回はコースで追って攻め強化されており、逆転はないとみて他の立夏Sは見送りです。これを負かすとすれば、前走が圧勝だったレピアーウィット。東京での2勝もともに楽勝。気分次第ですが、前走は決してフロックではありません。

【水上まさお】
御池特別は2着が続くタイセイアベニールの絶好機ですが、元々が勝ち味に遅いタイプ。もちろんこれが一番手ですが、ハンデ戦でもあり絶対視はできません。ただし、これと対戦成績で分が悪いワールドフォーラブは消し。逆転候補には、勢いづいた良血馬メジェールスーを推奨します。

【石神鉄夫】
むらさき賞はV候補が五指に余る混戦ですが、秘める素質だけならトップクラスのフランツに期待します。回りこそ違いますが、ワンターンの芝1800mでは2戦2勝。ハンデは1キロ見込まれましたが、極端な輸送減りさえなければ楽しみです。もう1頭挙げれば、立て直した前走で復調の兆しを見せたサンラモンバレー。頭あって紐なしの成績は単穴候補として最適です。

【水上まさお】
安土城Sは初オープン、しかも重賞で4着だったダイアトニックの上昇度を買います。ちなみに前走の上がり33秒4は、2着だったプリモシーンを0秒6も上回るもの。引き続き54キロのハンデで3戦3勝の京都芝1400mなら自ずと結果が出てきます。同じく前走が重賞で好走したトゥザクラウンにもチャンスがありますが、差し馬向きの馬場に移行しているので2番手とします。

【石神鉄夫】
日本ダービーは記念すべき令和最初のダービー。歴史的シーンには歴史的名馬がお似合い。というわけで、皐月賞に続いてサートゥルナーリアの1頭選択で。

【勅使河原武】
お休み

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 0 票
発売金額 0 円
レース 勝馬 残り票数
東京9R
薫風ステークス
 --
(--番人気)
0 票
京都9R
御池特別
 --
(--番人気)
0 票
東京10R
むらさき賞
 --
(--番人気)
0 票
京都10R
安土城ステークス
 --
(--番人気)
0 票
東京11R
東京優駿
 --
(--番人気)
0 票
的中馬番
払戻金 0 円
的中票数 0 票
返還金額 0 円
返還馬番:
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。