トレンド競馬 WIN5情報 (2019年3月24日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は16点買いでWIN4。2→4→1→1→10番人気の組み合わせで119万円の払戻金でした。ハズしたのはもちろん5レース目のスプリングSで、そこまでは8点で4連勝。混戦だっただけに最後はもう少し手を広げても良かったですが、当然のことながらWIN5は5レースまとめての一括購入。そんなに都合良くはいきません。それでも、なんとなく勝利へ近づいてきているのは実感できましたね。そろそろ我々も開花宣言といきましょう。

美浦Sは頭数のわりには難解ですが、ここまでデビュー3戦全勝と底を見せていないレーツェルは外せないところでしょう。次いで良血馬ルーカスに、力があって展開利も見込めるジェシー。4歳馬3頭にまとめてみました。

【勅使河原武】
岡崎特別は上位拮抗のハンデ戦ですが、基本的に条件クラスのハンデ戦は実績馬よりも勢いのある昇級馬が有利だというのが自分の考え。ここはそのなかから久々のトウカイレーヌを外したズアー、スターリーステージの2頭で。

【水上まさお】
六甲Sは復調してきたプロディガルサンに期待。折り合い面を考えればマイルに戻るのはいいし、現に過去には東京新聞杯で2着。そのときが今回と同じ久々でした。あとは充実著しいクリノヤマトノオー。この2頭に絞ります。

【石神鉄夫】
マーチSはどの角度からも狙えそうな波乱必至のハンデ戦ですが、過去の傾向からは実績馬が総じて強く、過去10年の勝ち馬のうち半数以上の6頭がハンデ57キロ以上でした。また、ステップ別で注目したいのが、過去3年で2頭が勝っている総武S組。これらに当てはまるハイランドピークが今年の激アツ馬となります。同じ57キロのハンデで中山巧者、4歳馬の上昇度もプラス採点となるテーオーエナジー、ヒラボクラターシュの2頭を加えた3頭で。

【勅使河原武】
高松宮記念は昨年の2、3着馬がともに前走2着から元気に参戦しますが、人気を集めるのは4歳勢。前哨戦を連勝で決めて本番へ駒を進めてきたダノンスマッシュ、モズスーパーフレアに決定的な世代交代を期待します。

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 0 票
発売金額 0 円
レース 勝馬 残り票数
中山10R
美浦ステークス
05 クレッシェンドラヴ
(4番人気)
0 票
中京10R
岡崎特別
06 スターリーステージ
(1番人気)
0 票
阪神11R
六甲ステークス
11 ソーグリッタリング
(6番人気)
0 票
中山11R
マーチステークス
10 サトノティターン
(8番人気)
0 票
中京11R
高松宮記念
03 ミスターメロディ
(3番人気)
0 票
的中馬番
払戻金 0 円
的中票数 0 票
返還金額 0 円
返還馬番:
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。