トレンド競馬 WIN5情報 (2019年1月20日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は日曜日が27点買いでWIN2、月曜日が48点買いでWINゼロ。それぞれ1→1→11→3→1番人気の組み合わせで124万円、5→1→5→4→5番人気での組み合わせで880万円の払戻金でした。どちらも完敗だったように今年も雲行きは怪しそうですが、まだ始まったばかり。3場開催になって難易度は上がりますが、諦めずに頑張りましょう。

【水上まさお】
舞鶴Sは人気を集める明け4歳のタイキフェルヴールが最有力。関西馬ながら地元での競馬は初めてですが、大幅馬体増を叩いて力通りなら勝ち負け必至です。もう1頭の人気馬、デザートスネークを加えた2頭選択で堅くいきます。

【石神鉄夫】
アレキサンドライトSは前走ですかさず巻き返したアナザートゥルース。前任者には酷ですが、ルメールへの乗り替わりで決めにきただけに当然1頭で。

【勅使河原武】
東海Sはなんといっても5連勝中のインティに大注目。クラスが上がるに連れて逆に勝ちっぷりが際立っており、空恐ろしい存在です。初の重賞挑戦がGⅡで相手も骨っぽいですが、先行有利になりやすい中京開幕週のダート戦。更に連勝を伸ばしてくれそうです。迷うことなく1頭選択で。

【水上まさお】
石清水Sは昨年の京都金杯3着をはじめ、数多くの重賞で好走しているレッドアンシェルが最上位です。久々も手慣れたもの。定量戦なら優位が動かし難いでしょう。これを負かすとすれば、やはりハイレベルの明け4歳馬。もう1頭の人気馬、アマルフィコーストがその適役となります。

【石神鉄夫】
アメリカJCCは強い明け4歳世代のなかで、強い馬が勝つと言われる菊花賞を制したフィエールマン。ここまで休み休みしか使えていませんが、これでパンとすればアーモンドアイのライバルにも成り得る存在とみています。中山ならジェネラーレウーノも難敵ですが、高い素質を信じて1頭で。

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 8,046,913 票
発売金額 804,691,300 円
レース 勝馬 残り票数
京都10R
舞鶴ステークス
02 タイキフェルヴール
(1番人気)
3,213,651 票
中山10R
アレキサンドライトS
07 アナザートゥルース
(1番人気)
2,092,101 票
中京11R
東海テレビ杯東海S
04 インティ
(1番人気)
1,234,998 票
京都11R
石清水ステークス
04 タイムトリップ
(7番人気)
46,185 票
中山11R
アメリカジョッキーC
08 シャケトラ
(7番人気)
828 票
的中馬番 2-7-4-4-8
払戻金 680,290 円
的中票数 828 票
返還金額 0 円
返還馬番:
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。