トレンド競馬 WIN5情報 (2018年9月23日)


 
中山9R 芙蓉ステークス
発走時刻:14:35 難易度:★★
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は日曜日が32点買いでWIN2。払戻金は1→1→2→5→2番人気で8万4千円弱。そして月曜日が72点買いでWIN2。1→3→3→9→4番人気で434万円の払戻金でした。出費が多かったわりには低調に終わりましたが、秋競馬が始まったことでレース自体は見ごたえのあるものばかり。昨年、今年のダービー馬が東西で登場する今週は更に楽しみが増します。

芙蓉Sは比較要素が少なく、頭数のわりには難解ですが、流れ的には先行有利。2番手から速い上がりでまとめて押し切ったジャスパージャックに最も魅力を感じます。これに続くのが、小回りの福島で最速の上がりで差し切ったミッキーブラック。当然、こちらは鞍上の手腕もストロングポイントとなります。

【水上まさお】
西宮Sは勝って同条件になるエアウィンザーの連勝濃厚です。その前走が今回と同じ久々。連勝中の2頭も怖いですが、ここは鞍上も信じて1頭選択で。

【石神鉄夫】
外房特別はまだ底を見せていないダイアトニック、ディロスの3歳馬に期待。どちらもゆくゆくは上で活躍できる素質馬。この2頭で大丈夫でしょう。

【水上まさお】
神戸新聞杯にはダービー1、2着のワグネリアン、エポカドーロが登場します。元々ダービー組が強いレースであり、過去の傾向からも断然。素直にクラシックホースの2頭を信頼です。

【石神鉄夫】
オールカマーは復権に懸けるレイデオロに期待しますが、ドバイで走ったあとの半年ぶり。能力全開とはいかないでしょう。今年の1月に同条件のAJCCを完勝、仕上がりの良さも目立つダンビュライトも同等の評価で狙います。

【勅使河原武】
秋休み(国内を遠征中)

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 0 票
発売金額 0 円
レース 勝馬 残り票数
中山9R
芙蓉ステークス
 --
(--番人気)
0 票
阪神10R
西宮ステークス
 --
(--番人気)
0 票
中山10R
外房特別
 --
(--番人気)
0 票
阪神11R
神戸新聞杯
 --
(--番人気)
0 票
中山11R
産経賞オールカマー
 --
(--番人気)
0 票
的中馬番
払戻金 0 円
的中票数 0 票
返還金額 0 円
返還馬番:
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。