トレンド競馬 WIN5情報 (2018年2月18日)


 
京都10R 斑鳩ステークス
発走時刻:14:50 難易度:★
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は日、月曜日の予定でしたが、月曜日の小倉競馬が中止になったことで、結局いつも通り日曜日の1つだけ。ちなみに当欄は72点買いでWIN2。1→2→5→4→6番人気で払戻金は439万円。後半2つの重賞レースで単勝1倍台の本命馬がアッサリ敗退したので、当たりハズレ以前に拍子抜けしてしまいました。しかも点数を絞る予定が、気がついたらいつも以上に点数が多くなる始末。今週はそのあたりにも気をつけて臨みたいですね。

【水上まさお】
斑鳩Sは少頭数でペースは速くなさそうですが、連続開催の最終週。差しも決まるので、能力重視でいいでしょう。狙いは、初の芝1400mだった前走が同週の準オープンを上回る勝ち時計だったロライマ。鞍上を信じて1頭選択で。

【石神鉄夫】
アメジストSは1番人気が目下4連勝中。ハンデ戦ですが、強い馬が強い内容で勝利するレースです。人気を集めるプロディガルサン、アドマイヤエイカンの2頭で。

【勅使河原武】
小倉大賞典は勢い重視でトリオンフ。同じ相手に同じ秒差での連勝だけにいくらか眉唾ものですが、そのインパクトは大。2年前にアルバートドックで引退する松田博資調教師へ捧げる一撃を決めた川田騎手も、地元九州の小倉では信頼度もピカイチ。荒れるハンデ戦ですが、思い切って1頭選択でいきます。

【水上まさお】
大和Sは上位と下位が二分される組み合わせですが、そのなかでもトップハンデのコウエイエンブレムが頭ひとつリードしています。ただし、2着の多さは戦歴を見ての通り。ダート自体は問題なく、スタートさえ決まれば大きく変わって不思議ないメイソンジュニアを穴目で押さえておきます。

【石神鉄夫】
フェブラリーSは連覇を狙うゴールドドリームが最有力。昨年はチャンピオンズC12着からの激変でしたが、今年は不利な流れを豪快に差し切り、文字通りチャンピオンとしての参戦。勝負付けが済んだ相手なら1頭選択で。

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 6,889,805 票
発売金額 688,980,500 円
レース 勝馬 残り票数
京都10R
斑鳩ステークス
07 ダイメイフジ
(3番人気)
1,288,289 票
東京10R
アメジストステークス
04 カレンラストショー
(3番人気)
184,165 票
小倉11R
小倉大賞典
13 トリオンフ
(1番人気)
48,668 票
京都11R
大和ステークス
08 ナンチンノン
(9番人気)
966 票
東京11R
フェブラリーS
12 ノンコノユメ
(4番人気)
97 票
的中馬番 7-4-13-8-12
払戻金 4,600,520 円
的中票数 97 票
返還金額 51,478,500 円
返還馬番:京都10R ④ 東京10R ⑧
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。