トレンド競馬 WIN5情報 (2017年10月15日)


 
 
買い目点数: 0
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発走時刻の変更等により、レース順序が変わることがあります。ご注意ください。
一攫万金コース(背景が赤い馬)では買い目を絞り、一攫億金コース(背景が青い馬)は、買い目を手広くし、的中率を上げるコースです。
一攫万金コースを押すと背景が赤い馬が、一攫億金コースのボタンを押すと背景が赤及び青の馬が選択されます。
騎手名・調教師名の横の数値は、平地の勝率です。15%以上は赤字、10%以上は青字で表記しています。

【石神鉄夫】
先週は48点買いでWINゼロ。10→5→5→4→2番人気で5590万円の払戻金だから難易度も飛び抜けて高かったですが、いつもより多い点数でかすりもしないのだから失望の一言です。今週から3場開催となり余計に当たらなくなりそうですが、可能性がある限り出合い頭の一発を信じて頑張りましょう。

赤富士Sはこの条件になって6回目ですが、過去5年の勝ち馬のハンデは54~57キロ。54キロは3歳馬なので、4歳以上なら55キロ以上が条件。また、1番人気が3勝、2着1回だから、こちらも激アツです。推奨は人気とハンデを考えてマイネルトゥラン、モンドアルジェンテ。穴目でイーストオブザサンも追加します。

【水上まさお】
愛宕特別は実績馬ヒロブレイブの変わり身に期待したいところですが、久々だった前走が馬体減での大敗。復活にはもう何走か必要でしょう。人気のケルティックソードに、3歳馬優勢のレース傾向からキーグランド、タガノグルナの2頭も加えます。

【勅使河原武】
信越Sはハンデ戦で難解。昨年こそ1番人気のトウショウドラフタが勝ちましたが、それ以前はすべて人気薄での勝利でした。まず連覇はないとみてトウショウドラフタは消し。本質的には叩き良化型のトーキングドラムも見送ります。狙いは3歳馬のリエノテソーロ、前走が同舞台で好時計勝ちのアポロノシンザン。手を広げてもキリがないので2頭選択で。

【石神鉄夫】
オクトーバーSは今回と同条件だった今年1月の白富士S勝ちが光るスズカデヴィアスに再注目。その後の4戦はすべて重賞で、GⅠの大阪杯を除けば3、4、4着。久々でもこの条件ならチャンスです。オープン特別ならマウントロブソンも有力ですが、ベストはGⅡ勝ちを含む2戦2勝の芝1800m。これとの比較なら、条件戦ながら同じ左回りの中京芝2000mだった2走前がレコード勝ち、久々も2、1、1着と得意にしているストロングタイタンのほうに魅力を感じます。

【水上まさお】
秋華賞は内回りという条件に反して差し馬優勢の傾向。早めの流れが想定される今年も例外ではなく、東西の前哨戦を差し切って臨むディアドラ、ラビットランの2頭に期待します。

【菅原一馬】
一時退社(トレンド競馬へ予想参加のため)

【真行寺一彦】
一時退社(音信不通のため)

前回からのキャリーオーバー額 0 円
発売票数 5,483,368 票
発売金額 548,336,800 円
レース 勝馬 残り票数
東京10R
赤富士ステークス
09 モンドアルジェンテ
(2番人気)
1,251,478 票
京都10R
愛宕特別
11 ヒロブレイブ
(4番人気)
128,157 票
新潟11R
信越ステークス
10 アポロノシンザン
(1番人気)
34,201 票
東京11R
オクトーバーS
07 マウントロブソン
(1番人気)
10,671 票
京都11R
秋華賞
14 ディアドラ
(3番人気)
1,817 票
的中馬番 9-11-10-7-14
払戻金 211,240 円
的中票数 1,817 票
返還金額 0 円
返還馬番:
次回へのキャリーオーバー額 0 円
WIN5検討社 メンバープロフィール
真行寺一彦
検討社の代表。大手広告代理店に勤務。大レースが大好きで、GIになると俄然力が入るお祭り男。発言が軽く、適当そうに見えるが、個性派揃いのメンバーをまとめるリーダーシップはなかなか。
水上まさお
メンバー最年少で、父親が経営している印刷会社に勤務。競馬ゲームマニアで競馬オタク。血統はかなり詳しい。馬券の傾向としては、ガチガチの本命党。
菅原一馬
メンバー最年長。出版社で雑誌の編集長。以前は競馬雑誌も担当した事があり、競馬歴は30年以上。いつも冷静沈着。本命から中穴まで幅広くカバーする。
石神鉄夫
製薬会社の研究員。あらゆる物に対して理論に基づいた考え方をする。直感だの、オカルトだのが大嫌いな性格。競馬はもちろん、バリバリのデータ派。
勅使河原武
フリーのカメラマン。サラブレッド写真を主に撮っているので、競馬場やトレセンに出入りしている。それだけに競馬関係者とのパイプも太い。情報をもとに馬券を買うタイプで、穴党。